夢挑戦

夢×挑戦ブログ挑戦報告9月:パッティング試行錯誤

パッティングが苦手である
一般的に
大きく打ちすぎると「ノー感」
届かないと「女々しい」

といわれますが
私の場合「女々しい」です。
性格的の部分なのでしょう。
ガンガン強気で責めるタイプじゃあない訳です。
「女々しい」と書きますが女子の方がガンガンいくタイプが多いので
この言葉は適切ではないですね。
要は「ヘタレ」ってわけです。

まあこのへん(性格)まで
さかのぼると大変なので
とりあえずパッティング練習の必要性だけは感じておりました。
で購入したのが

ルーレットのマットの様な模様が書いてありますが、正直邪魔です。
単調になりがちなパッティング練習をゲーム感覚で・・・
という小細工なのだと思いますが
この程度のギミックでしたらないほうがマシです。

模様なしもあったのですが

こちらはギミックとしてボールが電動で弾き返され戻ってくる細工があります。
コレは不要なのです。
私はカップはコレと決めていました。

コイツがすぐれものです。
このカップはちょい高くなっているので勢いがないと戻ってしまいます。
反対に勢いがありすぎると突き抜けてしまいます。
又、カップの中央から入らないと横にそれてしまいます。
つまりカップに入れるためにはセンターからジャストタッチちょい強めに打たないといけないのです。
なんだかメーカーの回し者の様に色々書きましたが、かなり気に入っています。

電動のボールリターン装置があっても使わなければ言いだけの話なんですが・・・・・

従来からのパッティングマットっていうのは

こういう形状で傾斜がついている
そのため
ボールが戻ってくるのですが
1.そのボールがフローリングの上を転がるとうるさい
2.傾斜を登らせる為の勢いが必要になるため、実際のグリーンと違い距離以上に強めに打たなくてはいけない

まあそんなこんな
ウダウダ考えた挙句が

この二つの組み合わせとなったわけです。


しかし
実際には
20070805152653 広げると娘の遊びマットになっちゃっているのが現実です。

娘と妻が寝てから
こっそりシコシコやっております・・・・・

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おれコウノエベルト

以前このブログで紹介したコウノエベルト

とうとう購入しました。

改めてコウノエベルトについて調べてみました
公式サイト
元々誰かに「君!骨盤がずれているよ」
と指摘受けたわけではないので、こんなものつける必要性からして疑問
といえばそれまでです。
まあ誰でもいい年過ぎれば日常の生活やら癖から100%スクエアでフラットな体?じゃあないのは確かなので、大かれ小かれ歪んでいるはずです。元々姿勢が特別いいわけじゃあありませんしね。
しかし問題は
じゃあこのベルトがどのように影響を及ぼすかということです。
もっと詳しく書くと骨盤下にこのベルトを巻くだけでなぜ歪みが矯正されるのか?
この辺の説明がイマイチ分かりません
ベルトをすると歪みが直りコレだけ楽になり効果抜群

とありますが
ナゼ圧力を一部分に加え抑えだけで体全体の歪みが矯正されるのでしょうか?
まあ
いいや
この手の商品はこれ以上突っ込むと面白くなくなるので
メカニズムや原理よりも
効果が大切ですよね。なによりもう買っちゃったんだから

装着日誌

それなりに効果は期待できるようです・・・・・

尊敬する王監督も広告塔に加わっております

実際、いまこのブログを書いている今も装着しているのですが
「きつさ」が気持ちの上でも「引き締まり」に感じます。
又装着してもさほど外見には分からないようです。

私は高校時代、柔道をやっていて腰痛に悩まされていた時期があります。
そのときコルセットを巻いていたのですが
結局どんな種類のコルセット巻いても直らなかったのです。
病院や治療も同じです。
コルセットって付けるとその分腹筋代わりになるわけで
腹筋が過保護になり余計腹筋が弱くなる。よってさらに腰痛がひどくなる。
というスパイラルに陥ってしまいます。
結局、そのことに気がつき、
①柔道をしばらくしない
②腹筋をつける
③体重を付け過ぎない
この三つで治した経緯があります。
もちろんコレは私の場合であって世にはいろんな腰痛があるので人に勧めるつもりはありません。

コウノエベルトは腹筋より下の骨盤を押さえるので意味、効果が全然違うのですが、
「胴体に巻く」
というコトを久しぶりにして
10年以上昔の試行錯誤を思い出しました。

さてこれも効果をいずれこのブログで報告したいものです。

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夢×挑戦ブログ挑戦報告(8月)

引越しして
新しい家の風呂は鏡が大きく自分の裸体がよく見える・・・・・
ブヨブヨ
みっともない
コレではいけない
夏は体重も落としやすいから
今年の夏はフィジカルトレーニングをメインにして
「体を鍛えなおす」
コレをテーマにしてみます。

1.栄養摂取
これは以前ここに書いた「きな粉ドリンク」を1日1食食事代わりにします。
スペシャルきな粉ドリンク(50g+水→750ml)
もうすっかり慣れました。水の代わりに麦茶も試しました。

2.運動週三回ジョギング
これは「挑戦」です。
まあチョット時間を短く30分としてみます。

3.ゴルフ練習
練習場での練習ってあまりダイエットには結びつかないんですよ。
これはなくてもいいのですが、それでは本筋の「夢挑戦」と外れてしまいますからね。

4.腹筋とストレッチ
寝る前の習慣

この程度
をやってみます。
雑誌ターザンの特集みたいですね。
あの雑誌は現役時代読むと
(なんて緩い「エクササイズメニューだ!」こんな程度でアスリート気取りやがって)
なんて思っていましたが
ナルホドこれでいっぱいいっぱいの自分が今ここにいます。

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トレーニングメモ

半年前体調を崩して以来
朝のジョギング等をしておりません。
結果体重は1.5kg程度増えました。
筋肉も気持ちの上では落ちたように思います。
まあ
現実を受け止めて
出直しエクササイズというコトで
軽めのトレーニングをしました。

ベンチプレス
パワークリーン
アームカール
四股
腹筋

メニューはサホド変わらないのですが、負荷はかなり少ないです。
いまさら
「ゴツくなりた」「ベンチプレス150kg目指す」
といった目標やらモチベーションがあるわけではないので
今後も
負荷は少なく、ゆっくり、怪我のないように、柔軟性を意識する
ヘルシーフィットネスエクササイズ(とりあえず思いつく言葉並べました)

ゴルフラウンドでへたれない体目指します。

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アプローチ特訓

練習場にいって車のトランクを開けたら
万年入れっぱなしのはずの キャディーバックがない!

忘れていました。

56度のキャロウェイXツアーがあったので これだけで アプローチ練習に変更することにしました。

⇒ここの練習場には アプローチ専用の練習場があります
はじめて使ってみました。
H.P写真では芝の上から打てるような雰囲気ですが
Rensyu33 (写真From練習場H.P)
実際にはマットの上でした・・・
ベアグランドから打つのも「しっかり球を打つため」にはいい練習かと思います
ショートコース併設施設なので芝の管理はお手の物か?という期待は甘すぎました。
しかしグリーンでのランを見ることが出来ますし(ベントグリーンではないけどね)
30分420円と言うのもナカナカ侮れません。 (いやココが大きい)
ボールを忘れた為借りたのですが レンジボールの為スピンが若干違うと思います。
次回は用意しておく必要があるかな
30分アプローチの練習に専念するっていうのは ホームコースの練習場に行くときぐらいしかないので いい練習になったと思います。

私は
コースでフェイスを開いてロブショットを打つ事は滅多にありません
「寄せ」は9割9Iで転がしが私の寄せの鉄則です。
しかし ミスヒットを恐れているだけで、結果を考えた場合本当にベストな選択だったのか? と思うようになりました。
ちゃんと練習して、自信もって打てればそれに超したことはないわけで わたしのこの鉄則は上達、スコア向上の妨げになっていたのでは?
まあ そんなウダウダを考えながら
黙々と30分
「フェイスを開いたりまたスクエアに構え転がす打ち方をしながら実際にはサホドころがならない」
「開いてロブショット」
「ハーフショットドリルの打ち方で30y」 などなど
練習じゃあ 結構上手く寄るんですけどね・・・・・・・・・

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反省とか反省とか

ホームコースで
50・53
の大たたきの玉砕をしました

さて反省
ドライバーの安定性不足
永遠のテーマに正面から取り組む必要性を感じました。

OBはありませんでした。
激スライス、激引っ掛けなどもありませんでした。
ミスのほとんどは「打上げ」いわゆる「てんぷら」
フェースの上部分で打上げてしまいます。
結果
→距離が出ない→二打目はロングアイアンかUT→グリーンon不可能→2pt
→ダボ
→繰り返し

このお約束ダボコースを打破する為には
1)ドライバーの安定化
2)寄せワン(アプローチからピン側に乗せて1pt)
3)過小申告
まあ3)は論外ですね。

さてさて
ドライバーの安定化がテーマ
→練習場でドライバーを振り回す
→ドライバーが上手くなり安定、さらには飛距離アップ
⇒ありえない現実

ゴルフってそういうモノのようです。
そこで逆に考えたのが
この際ドライバーは諦めます
(正面から取り組むと言ったくせに逆説的アプローチですケド)
詳しく書くとドライバーの練習は諦めるというコトです。
①アイアンの練習をしっかりやる
②道具をイジル
この結果、「いい結果」としてなればそれまでというコトにします。
⇒練習場にドライバーを持ち込まない
チョットこんな方法を考えてやって見ます。

さらにはアプローチで「寄せワン」をするべくアプローチの練習ですが
これも「ドライバー練習」でブンブン振り回す時間がなくなるわけですから
必然的に増えるはずです。

まあ
反省の次は実践と言うわけで
練習場にいってきます。

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