書籍・雑誌

2009.09.17

本を買うときのいい訳

最近
本を滅多に買いません。
お金がないから

そんな私が昨日買った本は
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結局ゴルフかよ

内容については当然ゴルフなのでこのブログでは割愛します。

最近本を買うときチャート式に考えると
1:立ち読みで済むか?済まないか?
2:時勢的な内容か?普遍的な内容か?
3:内容以上に高くないか?
4:買った事に満足して実際購入後読まないのではないか?

結局のところ小遣いがないので自己防御です。
上記フィルターを経て購入に至る本は結果的に
興味のあるジャンルのハウツー本や解説本になるケースが多いです。
ハウツー本だって薄っぺらな内容では到底購入意欲には結びつきません。

繰り返し読み返し、生活の役に立たない本は買わないと決めています。

決めているのですが

先日こんな本も買いました

ミステリーですが、何度読んでも胸くそ悪い気分になれます。

ゴール@ジムでムーを読んでいると周囲の視線を感じます。

逆にココで読むと書きましたが

この本は立ち読みで済ませました。
内容的にはグッと引き寄せる内容で久しぶりに知らない世界を読んだ面白さを感じました。しかしやっぱり時勢的な内容が多く、購入して自宅で繰り返して読む内容でもないと思い、購入には至りませんでした。

なるべく本を買わない様にしているつもりなのですが、
自分の条件に横車を押してでも買ってしまうのです。

経営ハウツー本経済解説本の類いは立ち読みすらしなくなりました。
しかし礼儀として、もらったら読みます。

私のようなボンクラは、本を買うだけで満足してしまうので一番お金の消費先としては危険だと理屈では認識しています。

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2009.08.18

メキメキえんぴつ

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結構怖いです
絵が怖いと言うレベルではく
児童書の割に救いの無い話もあります。

子供こそこういう本を読むべきなのでしょう。

私が子供の頃に読んで印象に残っていた「カンナの花」は
二話目の「おおきくなったらなにになる」でした。

三歳の我が娘にはまだ早い様なので
(読み聞かせてはみたけどね)
小学生になったら読ませようとおもいます。

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2009.08.11

おれ夏の本

この夏、読んでみたいと思っている本やらを羅列してみます。

子供の頃、怖い絵とちょっと苦い内容のこの本が好きでした。
復刻されたとの情報で一応娘に読んでもらいたいと思いアマゾンのボタンを押しました。
まだ届いていませんが楽しみです。記憶ではカンナの花が印象的だったのですが・・・
親子二代で読むというにはちょっと内容が微妙です。本当は私が読みたいだけというコトは言うまでもありません。

やはりこれも子供をダシ?に絵本です。
この本の内容は一筋縄にいかない本です。主人公のおおかみの自己確立の成長が描かれています。この本を知らずに大人になることは可能ですが親である私が知っている手前子供たちにも知っている大人になって欲しいと思い注文しました。
もちろん私が再度読みたい部分が7割ですけどね。


某ブログで紹介を読み一気に興味指数が上がりました。
ダヴィンチの時代はイタリア料理にトマトがなかった。なぜならトマトは18世紀の大航海時代に南米から入ってくるから~
ってなんかカッコいいウンチクですよね。
しかし高いなぁ~

選挙前なので少しは勉強と思っています。
我が地元の選挙は柔道部の後輩の母ちゃんと代々付き合いのある世襲との戦いとなっており、毎回私は分裂しています。

他にも色々興味ある本や注文したんだけど読んでいない本などあるのですが
夏休みは短く、私一人の時間は少ないのでこの程度にしておきます。

まだ読んでいない本について書くって凄く楽ですね。

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2009.04.10

bookをのむ

子供の頃、母に「本に書いてあることは本当のこと間違っていない」
と教わりました。

今でも母はそう信じているのでしょうか?

今や
本や新聞に書いてあることを3割程度しか信じなくなっている自分を見ると、まあ世間にもまれた結果なのかもしれません。

・主婦が株の話をしはじめたら売り時
・別荘地の土地が値上がり始めたら不景気の始まり

これら古来から伝わる天気予報の様に言い伝えられてきている伝説がありますが
今回の不景気についても数年前からの事柄を思い出し、さらには80年代後半のバブルを踏まえ新たなる伝説を考えてみます。

・大学生の就職活動が売り手市場になったら不景気の始まり
がんばってください

・建設(建築)業界の鼻息が荒くなったら要注意
お金のフロー的に最後尾ですからソロソロ危ない

・湾岸地域の開発ニュースが出たら要注意

要するに不動産には限りがあるわけで、デベだちは別荘か湾岸にフロンティアを見ちゃうんでしょうね。「海外の不動産」なんていうのも同系列。中田ヒデのNYのビルってどうなったんだろう・・・・

結局結果論なのでナントでも書けます

じゃあ
どういう商売がいいのか?なんならお金を儲けられるのか?

まあそんなムシのいい話をタダで読めるブログで発表するのはこのブログだけ

しかし
投資のハウツー本って著者が腕組して難しい顔している表紙が多いな

そのぐらい自信がないとダメってことかな。

この手の本のamazonのレビュー読むとかなり面白いです

某ハウツー本のレビュー一部(1)
自分の子供には絶対読ませたくない読んでいて嫌悪感を感じた。道徳観のかけらもなく、悪い影響しか与えない。
はじめから楽して金儲けしようなんて本をガキに読ませようとするかよ!まあ、ある意味まともな感想ではありますけどね。

(2)
私の人生を変えた本です。一介の勤務医だった私がこの本に出会い、会社を設立し、医療ビジネスに乗り出し、自分に与えられた使命に目覚め、多くの人を経済的に支え、協力者として組織できる力を与えてくれた入門書です。
お医者様も所詮は人の子、信じた者は救われるんです。幸せそうでなによりです。

(3)
30年前受験戦争を勝ち抜き、一流大学に入り、一流企業に入り、ほっとしていた”団塊の世代”と呼ばれた50代前半のサラリーマンの何人が、今自分の人生を振り返って 「こんなはずじゃなかったのに・・・」と考えている事か。 会社人間には、なかなか理解できない発想で人生の真の勝者とは何かを、考えさせる一冊である。
30年前の受験戦争からだったら途中にバブル経済の崩壊」「財テクブームの崩壊はなかったのかよ!?なければないで幸せだったわけで、その一流企業に仕事に専念させてもらえたことに感謝しなくっちゃあいけないぜ!その挙句が「会社人間」か?笑わせるな、今の20代30代は会社にすら入れないし無くなっちゃうんだぜ。どうせ後数年経ったらたらふく年金もらうんだろヨ。

ちょっと毒ついてみました。書いているほうもナンだけど、読者も負けじと劣らずスゲー感性です。

(4)
当たり前のことばかりじゃないでしょうか。また、持ち家は資産ではなく負債?という主張もとても財務が分かっている人のそれとは思えないし、資産の増やし方も悪く言えば土地転がし。この本で言う「恐怖」を克服して不動産や株に投資した人が大怪我しなければいいと心配します。アメリカではこの本が出たタイミングがちょうどよかった(株の高騰時)から売れたのでしょう。

2001年時点でも冷静なレビューがあったことの証拠でもあるわけです。もっとも心配通り大怪我したでしょうね。

小ばかにするにも一応内容を知っておかないといけないと思って
立読みしてきました。
するとこれでは

「クレジットカードを使うのはやめよう」などとも書いています。
今の米国社会の状況を考えるとマトモなちゃんとしたことも言っているようですね。

<鼻の下を伸ばしている表紙>

私だって勉強していますよ。
ガンガン読んでその煽り方をマスターすれば次回の波では
一流の煽り術をもってベストセラー作家の仲間入りです。
そうコレが私の理想とする究極のビジネス。でも表紙に自分の写真は使わないけどね。

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2009.03.04

ボクがこの本を読んだ理由

アマゾンから購入した本が届きました。

相変わらずライブドア好きで、堀江社長が居なくなっても追っかけています。

嘘です。

・60歳にしては若いが、おじさん
・ネクタイ
・普通の人(っぽい)
そんなライブドアっぽくない平松氏の登場にライブドアウォッチャー(ことパンピー)として、
このネタの終焉を感じさせ、見事その通りになりました。
会社としては望むべき姿かもしれません。

この本の内容はズバリそんなおじさんの自叙伝です。
メディア登場としては最近ですが、当然「人に歴史あり」幾多の修羅場を乗り越えたソルジャーとして語られています。
大げさに書きましたが、私は正直さほどその辺には興味ありません。
私が知りたかった事は
今のライブドアはなにやっているのか?
確かに上場は廃止されましたが潰れたわけではないのです。
今でもしっかりポータルサイトとして運営されていますし(私はもちろんメインに使っています)、関係(関連)会社も部分部分ではありますがシッカリ営業しています。
騒ぎの後、改めて落ち着いて収益を上げさせているのであれば、それは尚のこと素晴らしい企業であり、その経営者の語る本であれば読んでみたいと思ったのです。

正直感想としては
もうちょっとその「今のこと」を語ってほしかった物足りなさが残りました。
まあ1500円であれもコレも知ろうとするのは虫が良すぎるのかもしれません。一度お会いしたいものです。

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しかし
出版元はソフトバンクビジネス社。ライブドアの出版会社は整理しちゃったのかな?

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2009.02.21

歴史モノ

私の旧友にちょっと珍しい苗字の人がいる。
イニシャルでも書くとバレやすくなるので書かない。
その曽祖父は歴史小説に出てくる。家系は元華族なのである。
ここまで書くと
「なんだかスゲー、高貴で近寄りがたい」
となるが私は後から知っただけなのですが、「ホントかよ?」程度には思っていた。
ウチなんかどんなにたどっても土着の百姓しか出てきませんからね。
とはいえ、さほど軍記モノや幕末、維新モノに興味はないので上記程度の認識のままであった。
以前(かなり前)アブソリュート総帥松本氏との会話でこの時代の話になり、私の薄い知識と情報の中からその曽祖父の話を思い出しをしてみたら。

「ああ知っている。無能だったらしいな」

ドカ~ン

無意味な効果音が心にこだました事を覚えています。
自分の曽祖父でもなければ、直接の知り合いでもないのですが、気持ちソッチ寄りだったのでかなりずっこけた気分になりました。
しかしこんな脇役キャラを苗字だけで咄嗟に出てくるって凄い知識だと思います。

話はココまでで、さらに歳月を経て最近その旧友と会う機会が重なったので、暇なので興味があったので読んでみる事にしました。

なるほど

完全に悪役、無能者呼ばわりされている。
どうりで本人あまり語りたがらないはずである。

事実はどうなのか?
ウキペディアではいい事も書いてある。身内による名誉回復なのだろうか。名前が残っているんだからそれなりに功績もあって当然なのかもしれない。

歴史小説はフィクションなのかノンフィクションなのかを問うつもりはないが、取り上げられ偉人となると子孫は気分いいですが、その周辺にはそれなりの苦労もあるんですね。

ちなみに同じ司馬遼太郎著の本に
蜂須賀茂韶侯爵が宮中で卓上にあった紙タバコを1本失敬したところ明治天皇が「先祖は争えん」と言ったというエピソードがあります。
オクスフォードに留学して、東京府知事、貴族院議長まで勤めた侯爵ですら太閤記のおかげで天皇陛下にこういわれてしまうわけです。
(誤解がない様に改めて書くが、旧友は「蜂須賀君」ではない)

歴史小説のおかげで苦労させられている子孫の気持ちなんて考えたら、作家なんてやってらんないやぁね。

そこいくと私はドチャック(土着)の百姓程度の子孫で本当に良かった。

いや
祖父は太平洋戦争に行ったので油断は出来ないか!?
→偉くなかったから大丈夫!

おれの子孫も・・・・・
→偉くならないから大丈夫!
ひっそりこっそり粛々と中庸に人生を勤めます。

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2009.01.30

本よんで救われたい

ブログの更新を毎日していると、暇ブッコいていることがばれるわけです。
景気悪いからね

こういうときこそ本を読むことにします

私の交友関係の中で突発的にレベルの違うA氏から頂いた本です。
「恩師の本なので~」ってね
なんと
サイン本
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私、このページのサインに満足しちゃって
ココから先読んでいない(読めない)という
本末転倒の状態ではや10年が経過しようとしています。
こんなんじゃあイカン!これから気合入れて読むので今日のブログはコレでおしまい。

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2008.12.25

ベストテンその2

ベストテンで「その2」とはいささか矛盾していますが
書籍他というジャンルにします。
今年はサホド本を読んでいなければ映画も見ていない・・・・・・

~変更~

各ジャンル、今年見たベスト及びお勧め作品の紹介とします。

映画、DVD部門

No.1イデオクラシー

邦題が「26世紀青年」という緩さ丸出しになっています。
日本未公開映画
噂には聞いていて、ある程度の部分は既にyoutubeで見ていましたがDVDが発売されていたので買ってしまいました。
<内容>
米国人は頭のいい人は頭のいい人同士で結婚して頭のいい子供を産む。
バカはバカと結婚してバカな子供を産む。
比較して頭のいい奴等は子供なんてバカほどバカすか作らないから26世紀にもなれば世の中バカばっかりのバカ社会になる。
という素晴らしい仮説の未来でそのバカ社会で21世紀では普通の人が天才として扱われバカ騒ぎをするバカ映画。
もちろん現代の米国の白痴状態を指しこのままじゃあこうなってしまうぜ、っていう皮肉なんでしょう。
しかしながら私は3年前ハワイ5日間滞在した程度しか米国を知りません(要は知らない)。私が学生時代接した米国は「父ブッシュのゲロ」を笑うクリントン。モニカが葉巻を吸う前の時代です。あの時代から15年ほどで現在の状況になるわけだから(本当は知らないけど)、未来予想、未来社会の仮説っていうのは分からない。分からない分だけどうにでも描くことが出来き楽しいわけです。しかしこの映画で「大統領が黒人」って部分は既に当てています。もっとも「プロレスラーの黒人」で「ハーバード卒のエリート弁護士」の真逆ですけどね。
08年さまざまな映画がありましたが、私がお勧めするDVDはコイツです。
死ぬまでに一度見ておかなくてもいい映画、でも見た時間を損した気持ちにはならないと思います。
本当は米国版で十分楽しめます。英語なんてジャッカスが分かる程度で十分です。だってバカ映画だもんね。

結構内容やら紹介を書くって疲れるんですね。
他の作品に関しても書きたいけど次回にします。

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2008.01.30

ゴールデンスランバー

珍しくフィクションを読みました。

「ゴールデンスランバー」伊坂 幸太郎


ミステリー、ベストセラーモノは 私の読書歴からすると異質ジャンルです。
読むきっかけは「ラジオで有名書評家が手放しで大絶賛していたから」

結構単純です。
しかしこの手の娯楽を体験することが出来るのも断酒故の時間の有効利用だと思います。

ブックレビューに満たないかもしれませんが感想を書いてみます。
この手の本を読みなれていないため異様に興奮しました。 テンポの速さ、伏線、結末など 最近のミステリー娯楽小説としてはこの完成度、計算具合っていうのは常識なのでしょうか?
私は一応映画好きを自任しているのですが、ストーリーとしてこの数分の一程度に満たない退屈な映画いくらでもあります。これが日本の近代娯楽小説のレベルだとしたら、私はみすみすこの楽しみを知らずして死ぬところでした。

ケネディー暗殺研究本は最近飽き気味だったのですが、この手の利用方法があったのか!と驚愕です。 でも冷静に考えると 旧友、協賛者そして元彼女などすべて都合良過ぎ。 元彼女にいたっては男のエゴというか夢にすら感じます。
もし主人公が私なら~って考えると即×なんだろうな・・・・ もっとも、そういう夢のストーリーこそ娯楽の醍醐味なのかもしれません。

まどろむ心地よさに通じるものを感じます

しばらくこの手の本を漁って楽しんでみる事にします。

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2007.02.01

先輩の本

どうも
ゴルフの教本などはその対象とする年齢層が広いためか
トレーニング内容があまりに緩い。
例えば
「階段を積極的に登りましょう」
「スクワット10回2セット」
「腕を大きく回しましょう」
まるでリハビリの様である。
たしかに60歳を越え、今まで何もしていなかった人には この程度も大切な運動かもしれません。
勿論、プロ選手をはじめ学生選手などはこんなメニューで満足するはずもないので、それなりに研究された事をやっているはず。
ゴルフ教本にも中には上記以上ハードなそれなりの事かかれている本も勿論ある。
しかし、それでも緩い。

そこで私は

この本!

私のサンボの先輩、足立弘成さん執筆のトレーニング本である。
約10年ほど前、一緒に練習されていた先輩が当時語っていたコトというのはこういう事だったのか!?
とイマサラながら思う次第です。
そばにいながら、足立さんの語ることを全然理解していなかった自分が情けなくなります。
いや、理解できなかったから私はその程度の選手だったのかもしれません。

ナルホド、さび付いた体に鞭打って、書かれている内容のトレーニングに近づける様に努力しています。
つまりまだ
練習の為の練習って事・・・・・・

しかしゴルフに格闘技のトレーニングが活かせるのか?

格闘技とゴルフでは一切無縁の世界であり、必要とされる筋肉も別物の様とされがちである。しかしこの本を読むと意外とゴルフのトレーニングに通じる部分も感じます。
もっとも当たり前の話ですが、人間の体の構造が共通なので似てしまうのは当然です。
しかし単なるウエイトトレーニング万能主義の最近の流れとは違う氏の考え方は他のスポーツにも通じると思います。


2005年時点でモスクアにゴルフ場は3件。今後景気拡大で一気にゴルフ場開発が進んでいると聞くが、
ロシア式トレーニングがゴルフに生きる実例はゼロ!
逆に言えば先駆者
ロシアンパワーでドラコン王に!?

足立さんもまだ踏み込んでいないであろう未知の世界
あの人はゴルフなんてやるはずもないので
とりあえず私が第一人者という事で、今から執筆準備に入ります・・・・・
オイ!その前にゴルフ上手くなんなくっちゃ話にならないね。

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