T内先輩が思いついた新ビジネスを思い出した
ガールズバー
というものが現れて、気になっていた
「カウンターの向こうに姉さんのいるキャバクラ」平たく言うとこういう形態らしい。
1度行ってみたいとも密かに思っていたのだが
最近トラブルやらニュースにも登場し始めました。
もう先は無いのかな?
私は基本的に女性とアルコールを飲むのが苦手です。
気を使うのが面倒なのです。
本来この手のサービスは「気を使われる(配ってもらう)」のが本来なのでしょう。
でもだめなのです。
面倒なのです。
男同士でバカ話を延々としている方がよっぽど楽なのです。
楽をしたくて(の為に)金を使いたいのでダメなのです。
そんな私の志向はどうでもいい
サンボの先輩T内先輩はかつて私に自身が思いついたビジネス?を私に説明していました。
「ダッチワイフバー」
ダッチワイフを相手に酒を飲むバーだそうです。
人件費は掛からない。
好みによって、指名もできる。
もちろんバーだからお触りは×
「絶対はやるよ、一緒にやるか」とお誘いをするのがお約束でした。
酔っぱらった席でのバカ話として私の記憶に今でも残っているのですが
最近リアルラブドールという進化系が登場しているので
まんざら非現実的な話でもなくなってきたのかもしれません。
参照→
もちろんT内先輩にその手の趣味がある訳ではなくバカ話である事を改めて記載しておく。
ちなみに
好み的にはガールズバーではなく
本当の「女性バーテンダー」は結構好きです。









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