おれ迷う
機会あって
女子プロゴルファーとお話ししました。
(「女子プロ」と言われて「女子プロレス」とイメージしてしまう悪い癖は最近なくなりました)
新井プロ→
優勝経験もあるプロです。
で
やっぱり私が気になるのでフィジカルトレーニングの話ばかり聞いてしまいました
1:マッチョになるようなトレーニングはしない
2:遠心力に振り回されないようにインナーマッスルを鍛える
3:ツアー中はハードなトレーニングではなくチューブなどでやる
4:オフシーズン年明けた頃から開始する
との事です。
1は女子だからそう答えていたのか?この業界のコモンセンスなのかもしれません。
コチラはズブズブの素人として聞いていたのでもっと踏み込んだ話も聞き出したかったのですがこの程度で終了。
米国ドラコンチャンピオンのジェイソンズーバックのようなスナッチ、ジャークといった反動トレーニングや高負荷トレーニングは?彼が日本人ボディービルダーより筋肉量が豊富なのはどういうこと?
とか
イチローがやっている初動負荷トレーニングは?
など
聞きたかったのですが、考えてみたらそれらはプロのフィジカルトレーナーへの質問であり
このプロに聞くのも失礼な話だな
と
大人なので気がついたのです。
とはいえ
先日の小野メモのスタビリティートレーニングの勧めといい
ちょっと
私も自分のトレーニングの方向性に疑問を感じてきました。
思えば
トレーニング再開してしばらくは筋肥大を目指し
ある程度たったら
足立ヒットマン推奨のようなケトルベルトレーニングを考えていたはずです。
そろそろ
「ある程度」の時期になったのかもしれません。
来年に向け新たなトレーニングメニューを再検討してみることにします。



は、単なる
身体浄化行為
運動
とは、一種の興奮作用である。
ジム・練習場でのトレーニングは、週で2日。
そのメニューは・・・
ゴルフも

その他の日は、自宅でのトレーニングを行う。
》行う。
行う。
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