凍ったリンゴ
Macが壊れた。
再起動して
立ちあがって歯車がクルクル回った状態が延々続く
5時間以上経過して
さすがにコレは違うだろう
ということで
強制終了
で
再起動
とかセーフモード
など
色々やってみたが結局歯車クルクルから変わらない。
しょうがないので
古いウインドウスを引っ張り出して
渋谷のアップルストアのサイトにアクセス。
ここはサービスカウンターにアポ取らないと受け付けてくれない。
以前iPodで知っていたので調べて見るとなんと3日後の夜の予約しかとれない。
そりゃあねーだろう
しょうがないからサービスの電話をした。
すると私が試した色々をそのまんま勧められた。
つまり、私はアプローチとしては間違っていなかったようである。
そんなことによろこんでもしょうがない。
で
結局実物を調べないとダメ
ということなので
宅急便で取りに来るとのこと。
しかしソレはスケジュール的に3日後
これじゃあ渋谷や銀座に私が持っていくのと同じである。
嘆いたら
契約している修理屋があり、そこなら保証扱いで見てもらえるというコトなので
→
そのうちの一店舗はおなじ渋谷にある。
はじめからソッチを知っていればこんなに悩んだりイライラしなかったのになぁ~
保証書をもって
この店に行きました
→
同じ渋谷とはいえ、コッチの渋谷は恵比寿に行く手前の裏道の汚い方
店舗もH.Pではカッコいいですが、雑居ビルのプチプチに包まったパソコンが散乱しているフロアに薄汚いカウンタでの対応とアップルストアとは大違いです。
対応する兄さんもアップルストアがアパレル店員でしたらこちらはアキバ系!?
まあその分即対応、受付となったわけです。
どうせ受け付けてから一週間以上必要なのでしょう。それなら早いに越した事はない。
まあ
そんなこんなでいま古いウインドウスで書いているのですが
別にウインドウスは苦手になったというわけでもありません。
バイリンガルってこんな感じなのでしょうか!?
修理屋さんから連絡があったり、帰ってきたらまた報告するかもしれません。
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