オタクおれ
自分のなかのオタク
を考える
誰でも「人より興味深いジャンル」
と言うものが存在しているはずである。
それが世間が認める「趣味」となるかが問題である。
オタクという言葉がある前は「@@キチ」なんて言われ方をしていたはずである。
「電車」
「飛行機」
「オーディオ」
「釣り」
「プロレス」
「ゴルフ」
全て20年前なら「@@キチ」として存在していたはずである。
「オタク」といわれることにためらいを感じてはいけない。
むしろ「オタク」がない人の方が「無趣味」「興味嗜好的楽しみのない人」なのである。
又
営利としていない事も大切なファクターである。
今の時代ネットオークションなどもありレアアイティムが高額取引されることもあるが
商いとしてしまったら、たんなる「オタク相手の業者」となってしまう。
まあ
こんな事を私は考えているわけで、そうなると
私も更なるオタク追及をしなくてはならない
となると今私の趣味の中で一番時間を費やしているのは「ゴルフ」
さらに
電車オタクにも「私鉄マニア」「模型マニア」「旅行(ダイヤ)マニア」「線路マニア」
などがあるようにゴルフも細分化されているはずである。今後自分の趣味の方向性を踏まえて考えて見ます。
「女子プロゴルフオタク」
以前妻がゴルフダイジェストの企画で某女子プロのレッスンの懸賞に当たり、参加したことがあります。女子限定で私の様に同伴して遠巻きに見ている男子郡の中に二人怪しい人影・・・・・・。
→私はこれはできないな
「ゴルフ場オタク」
@@カントリークラブはウン年開場、設計は@@@@、会員券相場は~~
かつては@@がメンバーで~ 用地買収に失敗して36hの計画が18hになった~
などなどやたら詳しい方いらっしゃいます。興味としては面白いです。
⇒もうチョット年とったらいいかもしれません
「技術論マニア」
本人が結果上手いかは別の話で、色々カリスマティーチングプロの論では2軸~など語り始めると長い方いらっしゃいます。
⇒正直まだ私には分からないレベルです。
「海外ゴルフ事情オタク」
⇒海外行くこと少ないのであまり興味なし
「ルール、マナーオタク」
知っていて当然なはずですが、正直本当に正しいか?自信ない部分でもあります。これは勉強する必要あると思っています。しかし同伴者が間違ったことしていても私はスルーザグリーン!無視派なので表立ったマニアにはなりたくないです。でも指摘されたとき答えられるようにはなりたいものです。
「道具オタク」
さらには「最新派」と「イジリ派」に分かれています。どちらが金持ちか?と言う問題ではありません。
「最新派」
中古マーケットが確立されているので見た目ほどお金かかっていないそうです。私は前まで使っていた道具も手元に置いておきたい「しみったれ」にはできないです。
「イジリ派」
自分でリシャフトしたり穴あけたりモゾモゾ色々手を加える方々です。当然手を加えるので中古屋に売れる金額は下がると思いますが「工房」がある時点で結構金かかっていると思うんですが・・・・
⇒わたしは車も改造とかアフターパーツを付けるのが嫌いなのでできれば最新派がいいな
「ゴルフファッションオタク」
どうもコレは危険です。一歩間違えれば目も当てられなくなりそうです。
かつての「ジャンボもどき」いま「タイガーもどき」「片山もどき」
いずれにしても服装で目立つヤツは上手くない。という定説を私は信じています。
歴史好きとしては
「ゴルフ場オタク」が気になるところです。
とかなんとか考えていますが、そんなことより沢山練習して
「スコアオタク」になることが一番の「王道ゴルフオタク」なんだろうけどね






























鉄人キソ先生に相談です。
魚肉ソーセージっていうのはどうなんですか?
よく「シーチキン」「鳥のささみ肉」などダイエット中のタンパク源として取り上げられますが「魚肉ソーセージ」はこれらに肩を並べるには至らないものでしょうか?